「北の国から」を愛する皆様へ ―「北の国から」45th anniversary ―『北の国から』記念行事のご提案ありがとうございました!
「北の国から」45周年記念行事の企画、たくさんのご提案・ご協力ありがとうございました。
来年2026年の「北の国から」放映45周年のメモリアルイヤー、ただ今、鋭意準備中です。乞うご期待!
皆様どんな事がやりたいですか? ご意見ご要望熱烈大歓迎!!
皆様の「北の国から」愛がひしひしと伝わる「企画提案」に担当者も大感激。
45年企画に反映できなくても、46年47年、そして50年企画に大反映させたく思います。
実はすでに、45周年企画として、大企画がいくつか動き出しておりまして・・・
やはり本家の「フジテレビ」さんの「地上波再放送」は、大きかったですね。
え?こんなこと出来るの?っていう、かつてない素敵な企画が各方面で準備進行しております。
「北の国から」を愛する皆様。慌てず騒がずに、今年1年をお楽しみ下さい。
こまめにこちらの新着情報をチエックされることをお薦めします。
ファンの皆さんには、真っ先に知らせたいことも、特にこうしたテレビドラマ作品に関わる「役者」さんには「契約」の関係上事前にお知らせ出来ないことも多々あり、こうした情報が事前に漏洩した場合、最悪の場合、制作が中止されることもあります。
皆様、ここまでお待ちいただいたのですから、ぜひ、楽しみにお待ちくださいませ。
こまめに「界隈」覗いてみてください。

今年のお正月に復刻発売しました「北の国から」いろはかるたも大好評です。

年末の記事では、上記の絵札から読み札を想像することで、倉本先生の表現術が学べるということを、ご紹介しました。
皆様、どのような読み札を想像されたでしょうか?
実際の札はどうだったのか、気になっている方もいらっしゃると思います。今回はその答え合わせということで、倉本先生が考えた読み札をご紹介!
答えはこちらです!

いかがでしたか。こうして想像を巡らせてその過程を振り返ることで、表現力が高まっていくんです。また、これからも機会があれば倉本先生の表現術の一端をご紹介したいと思います。




