布部駅を再生させるクラウドファンディングが始動
「北の国から」第1話で、黒板一家を暖かく迎える古里の駅として登場する「布部駅」
惜しくも2024年に路線と共に閉駅となりましたが、この度、有志の「富良野鉄道未来の会」がクラウドファンディングを立ち上げ、
「『北の国から』の始まりの地、布部駅を再生させたい!」と、支援を呼び掛けております。
どうぞ、日本中の「北の国から」ファン、「鉄道」ファンの皆様の力を結集して、この郷愁溢れる「古里の小さな駅」が未来永劫残りますことを、心より祈念するものです。

2024年3月31日に開催された閉駅セレモニーでメッセージを述べる倉本聰 ©倉本財団




